← 説明ハブに戻る
💳 Stripe決済リンクの仕組み
HPに「お支払いはこちら」ボタンを置くだけで
クレジットカード決済ができるようになります
難しいプログラムは不要です
⚖️ 決済をHPに入れる方法は2つある
🔗
決済リンク(おすすめ)
Stripeの画面でリンクを作って
HPのボタンに貼るだけ
プログラム不要 安全 すぐできる
⚙️
API連携(上級者向け)
HPの中に決済画面を埋め込む
プログラムが必要
保守も必要 エンジニア案件
💰 お金はどう流れるの?
🧑💼
お客様のお客様
HPのボタンを押す
→
💳
Stripeの決済ページ
カード情報はここだけで扱う
→
🏪
お客様の口座
売上が直接入金される
✅ HP制作者(REYS)のところにお金やカード情報は一切通りません
📋 導入の流れ
1
Stripeアカウントを作る
お客様ご自身の名前で無料登録します 初期費用はゼロです 売れた時だけ手数料3.6%がかかります
2
商品と金額を登録する
Stripeの管理画面で「商品名」「金額」を入力するだけ 例: カット ¥5,500 / コース料金 ¥30,000
3
決済リンクが発行される
URLが1つ出てきます このリンクを開くとStripeの決済ページが表示されます
4
HPのボタンにリンクを貼る
「お支払いはこちら」ボタンにリンクを設定 これで完了です
✨ 決済リンクのいいところ
プログラム不要
— リンクを貼るだけなので HPを作れる人なら誰でもできます
安全
— カード情報はStripeが管理 HP側には一切保存されません
初期費用ゼロ
— Stripeの登録は無料 売れた時だけ手数料3.6%
すぐ変更できる
— 金額や商品名の変更はStripeの管理画面からいつでも
スマホ対応済み
— Stripeの決済ページは最初からスマホ対応です
⚠️ 注意すること
API連携を頼まれたら
「決済画面をHPの中に埋め込みたい」「カート機能がほしい」「定期課金を自動管理したい」など
決済リンクではできない要望が出た場合は エンジニアに相談してください
お金を扱うシステムの自作は 事故が起きた時のリスクが大きいためです
Stripeアカウントは必ずお客様名義で
Stripeアカウントはお客様ご自身の名前と口座で作ってもらいます
制作者の名義で作ると お金の流れが混ざって問題になります
ドメインと同じで「所有権はお客様に」が鉄則です
← 説明ハブに戻る