「毎回聞かれる」をなくす方法
「危ないこと」だけ禁止して 残りは全部スルーさせる
Claude Codeには「許可」「禁止」「毎回聞く」の3つの設定があります
おすすめは「全部許可 + 危ないものだけ禁止」の2択にすること
ゴミ箱に入らず即消滅する
消したら戻せない
フォルダごと消える
rmと同じく復元不可
Macの全設定を変えられる
最悪パソコンが壊れる
ネットからファイルを落とす
悪意あるファイルの経路になりうる
APIキーやパスワードが入っている
編集させない=漏洩防止
サーバーの鍵ファイル
漏れると不正アクセスされる
暗号化の証明書ファイル
漏れるとなりすまされる
mv ファイル ~/.Trash/)を使うのでrmがなくても困りません ゴミ箱からいつでも戻せますターミナルのコマンド全部
(禁止7つ以外)
ファイルの読み書き
ネット検索とページ取得
外部ツール連携
(Chrome Gmail カレンダー等)
サブエージェントの起動
タスク管理
スキル(/company等)の実行
場所: ~/.claude/settings.json
Claude Codeに「許可設定を直して」と頼めば書き換えてくれます
設定は次の起動から反映されます
/clearだけでは反映されないので 一度閉じてから開き直してください
denyのリストに1行追加するだけ.claude/settings.local.json を置くと最終更新: 2026-06-14