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Claude・Codex 用語集

触ってると出てくる言葉を やさしい日本語で

1. AIまわりの言葉

言葉かんたんな意味
Claude(クロード)Anthropic社が作ったAI
Codex(コーデックス)OpenAI社のコード用AI Claudeと併用してる
Claude Codeパソコンの中でファイルを触れるClaude
スクリプト作成・修正・HP公開が出来る
モデルAIの「頭脳の種類」 賢さや速さが違う
Opus / Sonnet / HaikuClaudeのモデル名
Opus=賢い Haiku=速い Sonnet=中間
プロンプトAIへの「お願いの文章」 指示のこと
トークンAIが読む文章の「量の単位」
長いほどトークンを多く使う
コンテキストAIが今おぼえていられる「記憶の量」
いっぱいになると古い話を忘れる

2. 操作でよく出る言葉

言葉かんたんな意味
ターミナル文字でパソコンに命令する黒い画面
スクリプト作業の「手順書」 自動で実行出来る
cron(クロン)決まった時間に自動で動かす「時計係」
Cookie(クッキー)ログイン情報の「入館証」
/clear(クリア)会話の記憶をリセットする命令
重くなったら使う
MCP連携Claudeに「目や外の手」を足す仕組み
Gmail確認・画面操作などが出来る
API(エーピーアイ)サービス同士をつなぐ「窓口」
APIキーその窓口を使うための「合鍵」
絶対に人に見せない

3. 開発・公開で出る言葉

言葉かんたんな意味
Git / GitHubセーブ道具とネットの保管庫(別ページに詳しく)
コミット「ここでセーブ」する操作
プッシュセーブをGitHubに上げる操作
リポジトリプロジェクトの「置き場フォルダ」
CloudflareWebに公開する土地+盾(別ページに詳しく)
デプロイ作ったものをネットに「公開する」こと
環境変数パスワードや鍵をコードの外に置く箱
安全のために使う
ローカル「自分のパソコンの中」という意味

4. 困った時の言葉

言葉かんたんな意味
エラー「うまくいかなかった」という知らせ
ログ動いた記録 何が起きたかの履歴
バグプログラムの不具合・まちがい
デバッグそのバグを見つけて直す作業
PATH(パス)コマンドの「置き場所の道案内」
これが切れるとスクリプトが失敗する
ℹ 使い方のコツ
わからない言葉が出たら
「○○ってなに?小学生にもわかるように」とClaudeに聞けばOK
このページは よく出る分だけ先にまとめたもの
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